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	<title>5040 &#8211; 練馬と池袋と中野のトート音楽教室</title>
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	<description>豊島区池袋、練馬区練馬、中野区野方、中野区中野にある音楽教室で体験レッスン</description>
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		<title>トート会員5040荻窪ボイトレ教室2015-11-21</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5040-2015-11-21/</link>
				<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 05:06:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪ボイトレ教室で私だけにレッスン 今日は二回目のレッスン。 まだまだ手探りで不安な様子ですが、徐々に理解して ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪ボイトレ教室で私だけにレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日は二回目のレッスン。<br />
まだまだ手探りで不安な様子ですが、徐々に理解して、今まで付いた癖を取っていきましょう。</p>
<h3>発声</h3>
<p class="inbox-nl">声をリラックスして出すことから始めましたが、それでもきちんと発音はする事。二つ目の音を出すときは、音程は上がっても支えは下がるイメージで歌いましょう。この事を注意すると中間音がとてもきれいに歌えました。<br />
次にスタッカートです。気を付ける事は同じです。怖がらずにきちんと発音をする事です。<br />
出だしは良いのですが、考えながら歌っていると体が段々硬くなり、それが声帯にも影響し、声が揺れるようです。最初は色々な事を言われ、どうしていいのか分からなくなります。これは皆、そうなので、落ち着いてレッスンをしていきましょう。</p>
<h3>曲</h3>
<p class="inbox-nl">音をきちんと取って、歌うように気をつけました。オーケストラであっても、カラオケであっても、アカペラとは異なります。<br />
まずは基本の音を取り、それから表現の一部として色をつけていきましょう。また、キャラクターやその場面とは合わない、ポルタメントも取りましょう。最後の高音は裏声でないと、厳しい音です。徐々に出せるようにしましょう。<br />
まずは、声と体の固さを取る事が先決です。歌は楽しい事です、まずはリラックスして臨みましょう。</p>
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		<title>トート会員5040荻窪ボイトレ教室2015-10-31</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5040-2015-10-31/</link>
				<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 13:45:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪ボイトレ教室でtomorrow、私だけにレッスン 体験レッスン後の初レッスンでした。生徒様は喉の調子があま ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪ボイトレ教室でtomorrow、私だけにレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">体験レッスン後の初レッスンでした。生徒様は喉の調子があまり良くないと言ってましたが、そんな事はありませんでした。</p>
<h3>【発声】</h3>
<p class="inbox-nl">体験レッスンでは裏声を出す事に拘りましたが、地声から矯正をしました。ミュージカルの曲をうまく歌えるようになりたい、高い音を出せるようになりたいという事を目標にしました。クラシックでは中々使わない低音が沢山出てきますが、発声はクラシックが基本です。音を短く切るスタッカートの練習と二つの音をつなげる練習をしました。歌う前に構えず、力で押すのではなく、私達が普段普通に呼吸をしている流れに逆らう事なく、その流れの延長で声を出す事に気を付けました。それから、一つの母音で歌っている時に、口の形を変えない事。実際、私が歌って実験してみましたが、音程が変わるのは明らかでした。<br />
本格的にボイストレーニングを受けるのは初めてとの事。徐々に慣れて、できるようになります。頑張りましょう！</p>
<h3>【曲】</h3>
<p class="inbox-nl">歌いなれたtomorrowからレッスンをしてみました。音程が定まっていないところがありましたので、そこを直しました。私だけには、最後の高音がでないとの事。これはバランスを取りながら、難しく考えずに運動と思い、訓練してみました。すると、出るようになりました！素晴らしいです！この調子で来月のレッスンも頑張りましょう。また、1人で歌う時も、今日言われた事を頭の片隅に置いて歌うようにしましょうね。</p>
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		<title>トート会員番号5040荻窪声楽教室2015-10-10</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/5040-2015-10-10/</link>
				<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 15:52:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボイトレレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪ボイトレ教室でボイストレーニングレッスン ミュージカルギターが大好きという体験者様。高音がでにくく、低音が ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪ボイトレ教室でボイストレーニングレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">ミュージカルギターが大好きという体験者様。高音がでにくく、低音がたくさんでる曲の方が自分に合っているのでは？とお話をされました。<br />
さあ、実際声を出してみましょう。持ち声がすでに高いポジションで話されているのに、声を出すとポジションが下がってしまい、<span class="marker-orange">声を押す</span>ようです。ミュージカルはクラシックと同じ発声という訳ではないのですが、高音をいわゆる<span class="marker-orange">「裏声」</span>で歌う術を覚えた方が、喉を傷めないでしょう。裏声を出す練習をいくつかしてみました。</p>
<h3>ミュージカルの曲</h3>
<p class="inbox-nl">ミュージカルの曲を歌って頂きました。<br />
発声練習よりも自然な感じがしました。<br />
おそらく曲の中で<span class="marker-light-green">裏声の出し方</span>を勉強していった方が良いでしょう。<br />
癖は誰にでもあるもの。体験者様は<span class="marker-light-green">裏声の出し方</span>を覚えたら早いでしょう。言葉で色々説明はできるものの、考えすぎると出なくなってしまうものです。体験者様が歌が好きなのは良く分かりました。とても大事な事です。これから月一回お会いして楽に声が出るように、お手伝いします。頑張りましょう！</p>
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