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	<title>5035 &#8211; 練馬と池袋と中野のトート音楽教室</title>
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	<description>豊島区池袋、練馬区練馬、中野区野方、中野区中野にある音楽教室で体験レッスン</description>
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		<title>トート会員5035江古田バイオリン教室2015-11-20</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/5035-2015-11-20/</link>
				<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 04:57:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[日下部 葉]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バイオリンレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[江古田音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[江古田バイオリン教室で勇者は帰るレッスン 今日は調弦についての説明などからしました。慣れるまでは指で弾きながら ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>江古田バイオリン教室で勇者は帰るレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日は調弦についての説明などからしました。慣れるまでは指で弾きながら音を合わせてもらい、ラの音から合わせるようにしてみてください。最初はピアノに合わせてそれぞれの音を合わせてから、隣の音との和音を聞いて耳で覚えるようにして、慣れてきたら、ラの音だけピアノに合わせ、その他の弦は隣の弦との和音で合わせられるようになると良いです。</p>
<h3>音階</h3>
<p class="inbox-nl">音階はよく弾けてましたが、分散和音のところが音が飛ぶと譜読みが少し不安な感じでした。和音を分けて弾いているとわかれば、少し譜読みもしやすくなったようで、よかったです。</p>
<h3>曲の練習</h3>
<p class="inbox-nl">曲はよく弾けていたので、フレーズの終わりなどにまで気をつけて練習してもらうことと、耳がよく耳から覚えて弾く感じがあり、それももちろん良いのですが、もう少し譜読みの力も上げていくと、とても良くなると思いますので、なるべくCDなどで曲を聞かずに、自分の力でふ読むするようにしてみてください。</p>
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		<title>トート会員5035江古田声楽教室2014-10-08</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5035-2014-10-08/</link>
				<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 15:43:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[江古田音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[江古田声楽教室でコンコーネ50番から2番,アマリッリレッスン 今日も発声練習から始めました。前回よりあまり時間 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>江古田声楽教室でコンコーネ50番から2番,アマリッリレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日も発声練習から始めました。前回よりあまり時間が経っていないということもあってか、とても<span class="marker-orange">リラックスして発声</span>出来ていたと思います。腹式呼吸が何回か繰り返しているとふとした瞬間に胸式に入ってしまう事があるので、呼吸に関しては特に注意深く練習していきましょう。BからHにかけてが生徒様の<span class="marker-orange">チェンジボイスの区域</span>です。ここでいつも異音が混じってしまうのが気になる所ですが、チェンジボイスに入る前の段階から声帯を少し後ろへひいて、耳の後ろを声が通っていくように意識してあげると、自然な感じでチェンジボイスを渡っていけるとおもいます。</p>
<h3>コンコーネの練習</h3>
<p class="inbox-nl">コンコーネは<span class="marker-light-green">発声練習の延長線上</span>だと捉えて下さい。急に歌になった！！と怯むのではなく、発声練習に伴奏がついたようなものです。気分的にもそのくらいの気持ちで歌った方が楽に発声出来て上手くいくと思います。曲になったり、楽譜を見だして自分が出している音がどのくらいの高さなのか把握出来るようになると、逆に力みが出てしまって、背中や喉に力が入りすぎてしまいます。あくまで発声練習を行っているのと同じように捉えて、<span class="marker-light-green">自然な呼吸法と正しい声帯の位置</span>を心がけましょう。</p>
<h3>アマリッリの練習</h3>
<p class="inbox-nl">アマリッリは発声練習やコンコーネでしっかり喉を慣らして、声帯のポジションを確認したこともあってか、とても上手に歌えました。曲を歌うより前に、前回提案してみた練習方法の母音唱法で通して歌ってもらって、それから歌詞を載せたのも良かったですね。母音がはっきりと深い場所まで落ちて、<span class="marker-light-blue">腹式呼吸の発声ポイントまでつながった</span>ので、とてもナチュラルに発音と発声がつながったと思います。次回は新しい曲を宿題として渡しました。アマリッリより高い音が出てくる曲ですが、母音を深く落とす事、<span class="marker-light-blue">耳の後ろを声が通っていくよう</span>に意識する事などを注意してレッスンしていきましょう。</p>
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		<title>トート会員5035江古田声楽教室2015-09-25</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5035-2015-09-25/</link>
				<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 05:08:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[江古田音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[江古田声楽教室でコンコーネ50番よりNO.2 アマリッリレッスン 今日もレッスンお疲れ様でした♪ 今日は2回目 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>江古田声楽教室でコンコーネ50番よりNO.2  アマリッリレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日もレッスンお疲れ様でした♪<br />
今日は2回目のレッスンでしたが、<span class="marker-orange">しっかり復習されている</span>ようで、はっきりとした進歩が見られてとても嬉しかったです。</p>
<h3>高音域の声の出し方</h3>
<p class="inbox-nl">高音域の声が出にくくなる症状がだいぶ改善されて来たように思います。声帯を絞ろうとするとガラガラとした異音が混じるので、極力<span class="marker-light-green">声帯はリラックス</span>させて開いた状態で声を後ろに抜いていくようにとの練習方法を前回提案したのですが、それが上手くいきだして、高音部まで異音の混じらない良い声が出るようになってきました。さらに<span class="marker-light-green">声帯の場所をより深い位置に</span>意識出来るようになると、もっと良い声になっていくと思います。</p>
<h3>母音唱法の利点</h3>
<p class="inbox-nl">子音が入ってくるとまだ声帯を絞るクセがでてくるので、今回は母音だけを拾っていきながら歌う<span class="marker-light-blue">母音唱法での練習方法</span>を提案してみました。一度母音唱法で歌ってから歌詞で歌うようにすると、はっきりと歌いやすさが変わって来たのが実感出来たと思います。<br />
音階で読む際にも一度母音だけで歌ってみてから音階読みに入って下さい。母音の位置を揃えてあげる事で発声しやすくもなるし、<span class="marker-light-blue">発音がハッキリ</span>し、言葉に発声が綺麗に乗っていくようになります。<br />
次回のレッスンでは母音唱法から子音を綺麗にたてて発音していく方法をレッスンしていきたいと思います。</p>
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		<title>トート会員5035江古田声楽教室2015-08-21</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5035-2015-08-21/</link>
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				<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 15:02:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[江古田音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[江古田声楽教室でコンコーネ50番から1番レッスン 今日もレッスンお疲れさまでした。 体験レッスンから時間が空い ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>江古田声楽教室でコンコーネ50番から1番レッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日もレッスンお疲れさまでした。<br />
体験レッスンから時間が空いてしまいましたが、身体を使って歌う事、呼吸を大切にする事など、前回お話したことがしっかりと<span class="marker-orange">意識出来ていましたね</span>。</p>
<h3>声帯の場所</h3>
<p class="inbox-nl">今日は声帯の上がりが気になったので、そちらを重点的にレッスンしました。<br />
単発的にスタッカートで音階を歌ってもらうと、お腹と声帯が上手く機能して、綺麗な声が出ていましたね。<br />
反対にレガートに長く声を伸ばそうとすると、声帯の上がった声になってしまっていました。<br />
練習するときはまずスタッカートで歌って、声帯の上がりを防いでお腹と喉を上手に使える状態を身体で覚えると良いと思います。<br />
まずは<span class="marker-light-green">縦ラインを意識して、声帯とお腹をつなげ</span>、そこから声帯がおりた状態を維持するように意識しながら横ラインを繋げていきましょう。</p>
<h3>小さな声でリラックスして練習</h3>
<p class="inbox-nl">また、大きな声で一生懸命歌おうと頑張りすぎると、これも声帯が上がります。まだ下半身の筋肉がうまく使えていないからなのですが、現段階では大きな声を出す事より身体の使い方をしっかりと覚えていく方が、最終的には綺麗に歌う事が出来るための近道になりますので、今は大きな声で歌う事を意識せず、むしろ<span class="marker-light-blue">鼻歌を歌うくらいの感じ</span>でリラックスして歌う事を意識して下さい。<br />
それでは、来月のレッスンも頑張りましょうね。</p>
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		<title>トート会員5035江古田声楽教室2015-07-27</title>
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				<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 00:15:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[江古田音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[体験レッスン 本日は体験レッスンおつかれさまでした♪ 同じ大学の出身とあって、とても親近感が湧きました！ 今後 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>体験レッスン</h2>
<p class="inbox-nl">本日は体験レッスンおつかれさまでした♪<br />
同じ大学の出身とあって、とても親近感が湧きました！<br />
今後もよろしくお願いします♪</p>
<h2>発声の基礎練習</h2>
<p class="inbox-nl">体験レッスンですが、就職に関して弾き語りの際に<span class="marker-orange">ピアノに負けない音量</span>で歌えるようになりたいという事、また、<span class="marker-orange">高音域の声をだせるように</span>なりたいということでしたので、発声の基礎練習を主にレッスンさせて頂きました。<br />
まずは、基本ですが<span class="marker-orange">腹式呼吸</span>をしっかりと出来るようになる事。これは簡単なようですがすべての基礎につながりますので、今日やってみた座っての練習方法を思い出しながら、家でも練習してみて下さいね。</p>
<h2>通る声</h2>
<p class="inbox-nl">そして、発声練習に入りましたが、今日説明したように、声を出すという事は身体の多くの部分を総動員してから行う作業です。しっかり<span class="marker-light-green">身体を使った発声</span>が出来ると、音量が増しますし、何より<span class="marker-light-green">良く通る声</span>になっていきます。<br />
ピアノに負けない声というのは音量ももちろんですが、楽器の上をしっかりと通っていく声を作る事が近道だと思いますので、しっかり身体を使って発声していきましょう。<br />
具体的には今日探し当てた<span class="marker-light-blue">声帯の場所</span>を意識しながら、それをしっかりと落としていく事。また、重心を下半身に持っていって、<span class="marker-light-blue">身体でしっかり支える事</span>。そして、丹田を意識した息の流れと筋肉の流れ、横隔膜の動き。そして声を後方へ飛ばす事。<br />
これらを声帯に無理な力を加えずに、絞る事なく、リラックスした状態で行えるとベストです。<br />
たくさんの事を一気に覚える事は難しいので、<span class="marker-light-blue">何度も繰り返し</span>意識をしながら、しっかりと技術を獲得していきましょう。</p>
<h2>歌詞と発声</h2>
<p class="inbox-nl">これからのレッスンでは今日少しだけ歌ってみたイタリア歌曲のように歌詞がついてくるとさらに発声が難しくなっていくことも想定して、<span class="marker-yellow">母音の違い</span>にも注視したレッスンをしていきましょう。<br />
それでは、これから、どうぞよろしくお願いいたします。</p>
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