<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	
xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
>

<channel>
	<title>4925 &#8211; 練馬と池袋と中野のトート音楽教室</title>
	<atom:link href="https://school.m-toto.com/lesson-note/4925/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://school.m-toto.com</link>
	<description>豊島区池袋、練馬区練馬、中野区野方、中野区中野にある音楽教室で体験レッスン</description>
	<lastBuildDate>Sun, 24 May 2015 14:35:42 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.2.21</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">76389570</site>	<item>
		<title>トート会員4925江古田ボイトレ教室2015-03-02</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/2015-03-02-4925/</link>
				<comments>https://school.m-toto.com/note/2015-03-02-4925/#respond</comments>
				<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 06:08:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボイトレレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[江古田音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=2577</guid>
				<description><![CDATA[発声時のポジション 今日は発声練習でしっかりと身体の中の筋肉の動きを確認していきました。ポジションの取り方が主 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>発声時のポジション</h2>
<p class="inbox-nl">今日は発声練習でしっかりと<span class="marker-orange">身体の中の筋肉の動き</span>を確認していきました。ポジションの取り方が主観的に確認出来るように、一つ一つ丁寧に確認しながらレッスンしていきましたね。<br />
声を飛ばす場所、当てる場所、声帯の場所、支える時に意識する筋肉・・・。全部を意識しないと行けないのですが、意識しすぎるとどれかが不自然な感じになってしまいます。発声練習の時にしっかり意識、確認しながら、曲を歌う時にはそれらが<span class="marker-orange">無意識的に出来るように</span>なるのが理想ですね。</p>
<h2>前後のポイント</h2>
<p class="inbox-nl">最近では前後のポジションのとり具合がイマイチつかめないとの事だったので、その辺を重点的にレッスンしていきました。前回歌っていた曲よりも発生ポイントを少し広めにとった方が歌いやすい曲の練習に繋げるために、<span class="marker-yellow">前方のポイントを少し前に広げました</span>。声がより壮大に広がっていくのを感じて頂けたと思います。</p>
<h2>MISHIAさんの「星の降る丘」</h2>
<p class="inbox-nl">曲はMISHIAさんの「星の降る丘」を練習していきました。ライブバージョンで歌いたいとの事だったので、後半部分は<span class="marker-light-green">ベルディング</span>で持ち上げ、<span class="marker-yellow">ミックスボイス</span>のより強い声を目指して練習していきました。首回りがツラくなるような負荷のかかる歌い方だと声が苦しくなり狭くなってしまいますので、発声練習で確認したそれぞれのバランスを意識しながら練習して来て下さいね。</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://school.m-toto.com/note/2015-03-02-4925/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
						<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2577</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員4925江古田ボイトレ教室2015.02.01</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/2015-02-01-4925/</link>
				<comments>https://school.m-toto.com/note/2015-02-01-4925/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 07:51:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボイトレレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[江古田音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=2430</guid>
				<description><![CDATA[江古田スタジオでsuperflyのレッスン 今日も発声練習の後、superflyのwildflowerをレッス ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>江古田スタジオでsuperflyのレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">今日も発声練習の後、superflyのwildflowerをレッスンしていきました。発声練習は特に時間をかけて声帯をほぐすように行っていきました。</p>
<h2>発声練習の大切さ</h2>
<p class="inbox-nl">高音が何度も出てくる曲ですし、高音部を何度も繰り返し歌うことになるので、出来るだけ声帯がほぐれている状態で曲のレッスンに入りたかったからです。発声練習を入念に行うことで声帯が緊張状態のまま発声する事を防げますし、喉を壊さない予防にもつながります。普段の発声練習も入念に行う事によって声帯を守るにつながりますので、<span class="marker-orange">急に曲の練習に入らず</span>、しっかり発声練習をおこなってから曲の練習に入るようにしましょう。</p>
<h2>高音部分の練習</h2>
<p class="inbox-nl">「咲き誇れwildflower　荒野の真ん中で」の部分で発声のバランスを何度も確かめていきました。<br />
声の当てどころを後ろへ引きすぎないようにおでこの前くらいでポイントをとること。また声帯が上がってくるのを防ぐためにみぞおちから丹田にかけての線をぐっと下へひぱっておきましょう。下半身も下へ引っ張るようにして重心がじっかりと下に落ちたら、今度は声を後ろへ抜いていきます。発<span class="marker-orange">声のポイントをおでこの前から外さないように</span>して、言葉を後ろの空間へ広げていくような感じです。声帯が上がりやすい部分ですので、ゆっくりと練習してください。また。アウフタクトで入るメロディーですので、強拍の部分をより意識してうたうと言葉に勢いがでてきて、より魅力的になります♪</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://school.m-toto.com/note/2015-02-01-4925/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
						<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2430</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員4925池袋声楽教室2014.12.25</title>
		<link>https://school.m-toto.com/ikebukuro/4925-2014-12-25/</link>
				<comments>https://school.m-toto.com/ikebukuro/4925-2014-12-25/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 06:19:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[池袋音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=1623</guid>
				<description><![CDATA[池袋声楽教室のsuperflyのwildflowerレッスン お疲れさまでした。今日は発声練習の後superf ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>池袋声楽教室のsuperflyのwildflowerレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">お疲れさまでした。今日は発声練習の後superflyのwildflowerをレッスンしていきました。<br />
この曲はサビの部分になると高音のミが出てくるとても難しい曲ですね。superfly自体はとても音域がひろいので地声で下から上まで歌っています。出来れば裏声へ落ちずに地声で（歌声）でしっかり張って歌いたいところです。<br />
Aメロの出だしのところなんですけれども横隔膜が降りきれていませんね。しっかり落としてあげないと横隔膜がしっかり降りる事によって低音も高音も両方が歌いやすくなりますので、そこのポジションをしっかりとっていきましょう。<br />
また、口を大きく開けてあげないと子音が飛ばないので歌詞が不明瞭になります。また口を大きく開けてあげる事で息が上手く流れていきますのでフレーズの処理がとてもやりやすくなります。そのような利点がたくさんありますのでしっかり口は大きく開けて歌いましょう。<br />
出だしのところからBメロに入ったとこで、とっても身体がきゅっと締まったような感じになって歌ってしまっています。Cメロ、サビに続くところにつながるとても大事な部分です。しっかり身体を広げて歌っていきましょう。<br />
特にB（シ）やC（ド）、このチェンジボイスにさしかかった部分がどうしても喉を締めて歌っています。縦線にぐっと落とすようにしっかり引っ張って歌っていって頂きたいと思います。高音部分、サビ部分に入っていくところなんですけれども、徐々に階段を上っていきます。毎回毎回縦の線をしっかり意識する事、それから前に置いてあるポジションをあまり意識しすぎると後ろに声が抜けていかなくなりますので、ポジションはあまり前方に行き過ぎないように自分のおでこのすぐ前くらいにあるように感じてあげてそこにあてながら後ろに声を流していくというふうなイメージを持ってあげるとBメロやサビの部分も後ろへ流しやすくなるのではないかと思います。</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://school.m-toto.com/ikebukuro/4925-2014-12-25/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
						<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1623</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員4925練馬声楽教室2014.10.5</title>
		<link>https://school.m-toto.com/nerima/4925-2014-10-5/</link>
				<comments>https://school.m-toto.com/nerima/4925-2014-10-5/#respond</comments>
				<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 05:57:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[練馬音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=637</guid>
				<description><![CDATA[今日は発声練習の後は「アナと雪の女王」からLet it goをレッスンしました。発声練習にたっぷり時間をかけて ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>今日は発声練習の後は「アナと雪の女王」からLet it goをレッスンしました。発声練習にたっぷり時間をかけて、喉で支えてしまうチェンジボイスの地点を下肢でしっかりと支えるように十分に練習しました。低音部も踏ん張りが少ないと息が抜けたような頼りない声になってしまうので、その部分も重点的にレッスンしましたね。</p>
<p>体の使い方がいまいち分からないという理由でレッスンにおいで下さっているので、なるべく言葉や実践を踏まえて、しっかりと体の使い方をマスター出来るようにと心がけてレッスンしています。みぞおちと丹田の使い方がごちゃまぜになって理解しづらいようでしたので、その部分はより丁寧にレッスンしました。終わりがけにはしっかりと理解して頂けて、使い分けが出来ていたので良かったです。</p>
<p>また、上半身の力みはなかなか急にはとれないので難しいですが、力みが入っていると言う事をご自身で理解出来ていらっしゃるので、力を抜く技術をマスターするのは、そんなに長い道のりではないように思います。</p>
<p>いろいろな声楽教室でレッスンされた後に私のレッスンを受けて下さっているので、戸惑う部分がまだたくさんあるとは思いますが、頑張ってレッスンしていきましょう♪</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://school.m-toto.com/nerima/4925-2014-10-5/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
						<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">637</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員4925練馬声楽教室2014.9.28</title>
		<link>https://school.m-toto.com/nerima/4925-2014-9-28/</link>
				<comments>https://school.m-toto.com/nerima/4925-2014-9-28/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 05:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[練馬音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=614</guid>
				<description><![CDATA[初めてのレッスンお疲れさまでした。レッスンの感想はいかがでしたか？ミュージカルで活躍されていらっしゃるとの事で ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>初めてのレッスンお疲れさまでした。レッスンの感想はいかがでしたか？ミュージカルで活躍されていらっしゃるとの事ですが、「歌いっぱなしだったのにいつもより喉が疲れていない」とおっしゃって頂いて嬉しかったです。</p>
<p>音楽大学の出身なので、高音を出す事には苦労しないようでしたが、重心を上げて声帯のみで支えていたので、意図しない場所でビブラートがかかってしまうのが気になっていらっしゃるようでしたね。</p>
<p>支えの位置を丹田から太もものあたりにまで落として、ビブラートはかけようと意図したところに横隔膜の震えを使ってかけるようにしましょう。</p>
<p>ドレミの歌は歌詞によって声帯が前に行き過ぎたり、逆に奥に引っ込みすぎたりするので、その部分を調整するレッスンをしました。a,e,i,o,uの発音発声を意識して練習するようにしましょうね。また、言葉をたてるところとレガートに母音を流すところをしっかり把握して対照的に歌うようにすると音楽が生きてきます。来週も頑張りましょうね！</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://school.m-toto.com/nerima/4925-2014-9-28/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
						<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">614</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>

<!--
Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: https://www.w3-edge.com/products/


Served from: school.m-toto.com @ 2026-09-10 07:03:54 by W3 Total Cache
-->