<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	
xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
>

<channel>
	<title>The wizard and i &#8211; 練馬と池袋と中野のトート音楽教室</title>
	<atom:link href="https://school.m-toto.com/lesson-music/the-wizard-and-i/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://school.m-toto.com</link>
	<description>豊島区池袋、練馬区練馬、中野区野方、中野区中野にある音楽教室で体験レッスン</description>
	<lastBuildDate>Sun, 09 Jul 2017 01:13:03 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.2.21</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">76389570</site>	<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-07-01</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-07-01/</link>
				<pubDate>Sun, 09 Jul 2017 01:13:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3452</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室で寂庵の祈り、The wizard and iレッスン 今日は寂庵の祈りの曲の解釈、音取りからはじ ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室で寂庵の祈り、The wizard and iレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日は寂庵の祈りの曲の解釈、音取りからはじめました。この曲は元々、合唱曲で組曲「ある真夜中に」の中の一曲です。先週寂庵の祈りの合唱バージョンを聞いてみましたが、今日は生徒様が一番歌詞が好きだと言ってました次の曲「ある真夜中に」を聞いてみました。歌詞からイメージをした曲風とは違っていましたね。全体的にこの組曲の歌詞は壮大で宇宙のような奥行きがあり、とても素敵です。さぁ、次は音取りです。シンプルなメロディーですが、所々音が取りにくい箇所がいくつかありますので注意しましょう。次回はフルボイスで歌いましょう。<br />
日本語の歌の後は、仕上げにかかっている「The wizard and i」です。今日、通して演技と歌を見ると、最初の頃に比べると本当に良く動けるようになりました。それも無駄が無く、必要なポイントを抑えての動きができるようになりました。これは本当に大きな成長です。後は後半の盛り上がりの所ですね。先週より大分整理されていますが、後一歩。帽子をかぶるタイミングを今一度整理しましょう。それでは、皆の前で発表するまで後一回のレッスンになりました。頑張りましょう！</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3452</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-06-10</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-06-10/</link>
				<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 04:56:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3440</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でオーディション曲、the wizard and iレッスン 今日は体調があまり良くない中でのレッ ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でオーディション曲、the wizard and iレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日は体調があまり良くない中でのレッスンでした。オーディションも近いので無理をしないように、声を大事にしながらレッスンをしました。<br />
発声では、ハミングから。ハミングの時も音を喉で取らずに息を流して音を取りましょう。声も少しずつ出しましたが、声は元気で状態も良いです。<br />
オーディション時は、音響に合わせて歌うとのこと。特に出たしは難しいとは思いますが、きっかけとなる音を手掛かりに四拍、自分の中でキチンと数えながら歌い出しましょう。何回か歌ったら、とても慣れてきました。オーディションもこの調子で頑張って下さいね！<br />
さて、次はthe wizard and i。全体的にとても良くまとまっています。今日、あたらしく登場したのは、帽子。帽子を取るタイミングを考えてみました。セリフの所で一度取り、盛り上がる所で被り、最後のフィナーレでお辞儀と一緒に取る、この動きで良いでしょう。次回は、このタイミングを詰めて更に全体を通してまとめましょう。</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3440</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-05-27</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-05-27/</link>
				<pubDate>Mon, 29 May 2017 13:48:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3431</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でオーディション曲、the wizard and iレッスン テスト中のレッスンでした。良い気分転 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でオーディション曲、the wizard and iレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">テスト中のレッスンでした。良い気分転換になりましたか？<br />
さて、今日は6月にあるオーディション曲からはじめました。前回よりも、歌詞の意味など表現したいところはキチンとできていますが、もう少しアピール出来たら良いと思います。まずは、発声で注意した「音をのばしている時に、息の流れを止めない事」。最後の「しんじ」を決然と歌う事。大分良くなりましたが、レッスンの最後に歌ったように、思い切って歌うととてもよかったと思います。エルファバのキャラクターで歌えるように、気持ちを切り替えましょう。オーディション前に後一回レッスンがありますので、頑張りましょう。</p>
<p class="inbox-nl">次はThe wizard and i。今日からカバンの小道具が入りました。この小道具が入った事でまた演技の幅が広がります。とはいえ、普段カバンを持っている時の動作と同じで良くて、それ以上の大袈裟な動作は入りません。次回はキャップや帽子も持って演技してみましょう。<br />
全体的に、動きはとても良いのですが、感情が高まると手が常に動いたり、猫背気味になったりします。姿勢は気をつけるとすぐ良くなりましたが、手の動きは来週帽子の演技をつけて解消しましょう。この曲は来月で仕上げられるようにしましょう！</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3431</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-05-20</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-05-20/</link>
				<pubDate>Sun, 21 May 2017 02:48:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3428</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でThe wizard and iレッスン 一ヶ月振りのレッスンでした。GW中も楽しく過ごせていた ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>荻窪声楽教室でThe wizard and iレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">一ヶ月振りのレッスンでした。GW中も楽しく過ごせていたようですね！<br />
まずは学内オーディションの曲から始めてみました。気をつける事は、長い音を歌っている時は息が止まらない事。歌詞の立ち上がりをはっきり歌ってあげる事です。この二つを気をつけたら、とても良くなりました。オーディションまで日にちがあるまで、またレッスンしましょう。</p>
<h3>【The wizard and i】</h3>
<p class="inbox-nl">久しぶりだったので、まずは復習から始めました。一緒に聞いた音源は、歌うことに重点を置いてました。色々な演出がありますが、大事な事は生徒様の「The wizard and i」にしてほしいです。私だったらこうやるな、こういう演出もあるんだ！と色々感じて欲しいです。<br />
さて、実際動いてみました。全体的に良かったのですが、今までエレガントな役が多かったせいか、所々そのキャラクターがでます。！エルファバなら、どう座るか立つか、歩くか…色々な役の個性を楽しみましょう。<br />
歌詞が怪しいところは、お家での復習す。また来週、頑張りましょう！</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3428</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-04-15</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-04-15/</link>
				<pubDate>Thu, 20 Apr 2017 08:51:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3416</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でThe wizard and Iレッスン 今日は急に暖かくなり、暑いぐらいでしたね。先週、風邪気 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でThe wizard and Iレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日は急に暖かくなり、暑いぐらいでしたね。先週、風邪気味だった体調も完全に復活し、コンディションも元に戻ったようで良かったです。<br />
【The wizard and I】<br />
先週、音楽と合わなかった所から重点的に始めました。まずは、じっくり伴奏を聞いて整理をしました。所々、合わせやすいようにヒントとなる合図があるので、それに合わせて歌ってみました。数回、歌った所で、バッチリ合うようになりましたね。さぁ、中休みの所が合うようになったら、曲はフィナーレに突入。後はハイテンションの気持ちを保って最後まで歌い切るだけです。<br />
最後まで歌うと分かるようにこの曲はミュージカルの醍醐味を正に感じられる曲です。後半に行けば行くほどアメリカ人のティーネイジャーな感じを出せればもっと良いです。感情を爆発させましょう！<br />
最後に一度、最初から通してみましたが、良く仕上がっていました。これを忘れずに、五月も頑張りましょう。まず、来週末のオリジナルミュージカルを頑張って下さいね！</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3416</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-04-08</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-04-08/</link>
				<pubDate>Mon, 10 Apr 2017 13:26:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3413</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でthe wizard and i、オリジナルミュージカルレッスン 入学式と始業式も終わり、新しい ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でthe wizard and i、オリジナルミュージカルレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">入学式と始業式も終わり、新しい年度がスタートしました。そんな中、ちょっと風邪気味の中、レッスンをスタートしました。風邪気味の時は声帯の動きが鈍いので、いつもよりキチンと発音する事を心がけましょう。声帯は一度声を出したら、徐々には閉まってくれません。中途半端に閉まってしまったまま声を出すと息漏れしてしまい、返って声が疲れてしまいます。発声の段階で徐々に治ってきましたが、今日は大切に声を出していきましょう。<br />
今月に本番があるミュージカルのソロ部分から始めました。日本語の文章として聞こえるように、繋げてみたり、言葉を少し前に出し掴む感じで肉付けしました。この方が歌いやすいでしょう。音がたくさんあり、早口な音楽の場合は文字の羅列にならないように特に気をつけなければいけません。来週も歌ってみましょう。<br />
今日は教室が違ったのでいつものような動きはできなかったのですが、音楽に歌を合わせる事に気をつけました。カラオケに合わせる事は容易ではないのですが、指揮者無しでの舞台は結構あるものです。それには、規則があるリズムの中で自由に歌う感覚が必要です。後は後半の高揚感が少し足りませんね。来週は曲の後半部分を重点的に歌いましょう。</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3413</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-03-25</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/5026-2017-03-25/</link>
				<pubDate>Tue, 28 Mar 2017 06:20:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3405</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でthe wizard and iレッスン 今日は最後まで振りをつけてみました。良い仕上がりになり ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でthe wizard and iレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日は最後まで振りをつけてみました。良い仕上がりになりそうな予感がして嬉しいです。セリフにする箇所を増やしてみましたが、とてもカッコよくなり更に劇的になりましたね。<br />
今日、気をつけたところは、まず振りにメリハリをつけること。折角表現しているのに、お客様に伝わるようにしましょう。それができると、曲の中でゆっくり動けたり、俊敏に動けたりと幅が広がりでしょう。それに関連してozを表現する時、まずは彼はおじいさんである事、その時に早く動いてしまうとお客様には違ったニュアンスとして伝わってしまうのが分かりましたよね。握りこぶしをあげて下げる時も、表現したいのは、！と…です。それが理解できていたら、どう振りをつけるかは一目瞭然ですよね！<br />
歌詞の意味も分かり、音楽もよく知っているのですが、日本語で歌うと自然にできる事が、外国語で歌ってしまうと時には無視をして突っ走ってしまう事は誰にでもある事です。実際、私もイタリア語や外国語で歌うと陥りがちになります。<br />
さぁ、頭の中を整理して次回も頑張りましょう！</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3405</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-03-18</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-03-18/</link>
				<pubDate>Sun, 19 Mar 2017 04:24:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3403</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でthe wizard and iレッスン 学校も一段落し、リラックスした中でレッスン出来ました。 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でthe wizard and iレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">学校も一段落し、リラックスした中でレッスン出来ました。<br />
以前よりも良くなった点は、振りをつけた方が上手く歌え、生徒様も歌いやすいのか歌詞の意味もより伝わるようになりました。お顔の表情も自然になっています。<br />
今日は、曲の半分くらいまで主人公の心境を考えながら大まかに振りをつけてみました。アイデアはあり、それを表現したい気持ちは伝わってくるのですが、典型的なアメリカ人の元気の良い女の子をイメージして、もっと大げさにしてみましょう。オズを演じる時も、完全におじいさんになりきりましょう。<br />
この曲は、大きな気持ちの変化はないのですが、コミカルな場面でもあり、主人公の人生の転機になっている場面です。上品に歌うより思い切って感情を表情してみましょう。次回は最後まで振りをつけましょう。</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3403</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-02-25</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-02-25/</link>
				<pubDate>Thu, 02 Mar 2017 05:27:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3398</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でthe wizard and iレッスン 今日のレッスンは、少し動きをつけて歌ってみました。いつ ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でthe wizard and iレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日のレッスンは、少し動きをつけて歌ってみました。いつものように、エルファバの服装、髪型、季節、時間帯、場所等…を考え、まとまったところで、振りをつけてみました。今まで勉強してきたキャラクターは「女王様やプリンセス」言わば身分の高い人を演じてきました。今回のエルファバは「学生」で生徒様と同じ立場の主人公です。歩き方や身のこなし方はプリンセスのキャラクターとは全く異なります。場合によっては、真面目な所を捨て、もっと気楽に自由に表現しても良いのかもしれません。また、わざとセリフにして効果をもたらす箇所は大袈裟に表現しましょう。声のトーンも、歌う頭声発声ではなく地声に落としましましょう。後半はコツをつかめてきたので、うまくできてきました。<br />
次回、先に進み生徒様のエルファバにしていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3398</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2017-02-04</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2017-02-04/</link>
				<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 07:29:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://school.m-toto.com/?p=3395</guid>
				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でthe wizard and iレッスン 今日のレッスンも、エルファバの性格やwickedのあら ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でthe wizard and iレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日のレッスンも、エルファバの性格やwickedのあらすじを復習しました。さらに、このthe wizard and iを歌う前にミスモリブルが言っているセリフも聞いてみました。このセリフを言われた気持ちのまま歌い始めます。この曲は半信半疑な気持ちから確固たる自信に変化するドラマチックな曲です。鍵は最初の2ページ、半信半疑な気持ちをキーポイントになる単語を地声でセリフにし表現しましょう。何度か地声に落として言ってみましたが、もっとセリフとして表現して良いでしょう。その後は、リズムにのり歌って行きましょう。<br />
今日は、カラオケに合わせて歌ってみました。初めてでしたが、合わせて歌う事ができました。この音源に合わせてお家で練習しましょう。慣れて来たら振りもつけるレッスンをしましょう。</p>
]]></content:encoded>
									<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3395</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>

<!--
Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: https://www.w3-edge.com/products/


Served from: school.m-toto.com @ 2026-09-10 07:03:51 by W3 Total Cache
-->