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	<title>superflyのwildflower &#8211; 練馬と池袋と中野のトート音楽教室</title>
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	<description>豊島区池袋、練馬区練馬、中野区野方、中野区中野にある音楽教室で体験レッスン</description>
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		<title>トート会員4925江古田ボイトレ教室2015.02.01</title>
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				<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 07:51:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボイトレレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[江古田音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[江古田スタジオでsuperflyのレッスン 今日も発声練習の後、superflyのwildflowerをレッス ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>江古田スタジオでsuperflyのレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">今日も発声練習の後、superflyのwildflowerをレッスンしていきました。発声練習は特に時間をかけて声帯をほぐすように行っていきました。</p>
<h2>発声練習の大切さ</h2>
<p class="inbox-nl">高音が何度も出てくる曲ですし、高音部を何度も繰り返し歌うことになるので、出来るだけ声帯がほぐれている状態で曲のレッスンに入りたかったからです。発声練習を入念に行うことで声帯が緊張状態のまま発声する事を防げますし、喉を壊さない予防にもつながります。普段の発声練習も入念に行う事によって声帯を守るにつながりますので、<span class="marker-orange">急に曲の練習に入らず</span>、しっかり発声練習をおこなってから曲の練習に入るようにしましょう。</p>
<h2>高音部分の練習</h2>
<p class="inbox-nl">「咲き誇れwildflower　荒野の真ん中で」の部分で発声のバランスを何度も確かめていきました。<br />
声の当てどころを後ろへ引きすぎないようにおでこの前くらいでポイントをとること。また声帯が上がってくるのを防ぐためにみぞおちから丹田にかけての線をぐっと下へひぱっておきましょう。下半身も下へ引っ張るようにして重心がじっかりと下に落ちたら、今度は声を後ろへ抜いていきます。発<span class="marker-orange">声のポイントをおでこの前から外さないように</span>して、言葉を後ろの空間へ広げていくような感じです。声帯が上がりやすい部分ですので、ゆっくりと練習してください。また。アウフタクトで入るメロディーですので、強拍の部分をより意識してうたうと言葉に勢いがでてきて、より魅力的になります♪</p>
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		<title>トート会員4925池袋声楽教室2014.12.25</title>
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				<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 06:19:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[川波ちひろ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[池袋音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[池袋声楽教室のsuperflyのwildflowerレッスン お疲れさまでした。今日は発声練習の後superf ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>池袋声楽教室のsuperflyのwildflowerレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">お疲れさまでした。今日は発声練習の後superflyのwildflowerをレッスンしていきました。<br />
この曲はサビの部分になると高音のミが出てくるとても難しい曲ですね。superfly自体はとても音域がひろいので地声で下から上まで歌っています。出来れば裏声へ落ちずに地声で（歌声）でしっかり張って歌いたいところです。<br />
Aメロの出だしのところなんですけれども横隔膜が降りきれていませんね。しっかり落としてあげないと横隔膜がしっかり降りる事によって低音も高音も両方が歌いやすくなりますので、そこのポジションをしっかりとっていきましょう。<br />
また、口を大きく開けてあげないと子音が飛ばないので歌詞が不明瞭になります。また口を大きく開けてあげる事で息が上手く流れていきますのでフレーズの処理がとてもやりやすくなります。そのような利点がたくさんありますのでしっかり口は大きく開けて歌いましょう。<br />
出だしのところからBメロに入ったとこで、とっても身体がきゅっと締まったような感じになって歌ってしまっています。Cメロ、サビに続くところにつながるとても大事な部分です。しっかり身体を広げて歌っていきましょう。<br />
特にB（シ）やC（ド）、このチェンジボイスにさしかかった部分がどうしても喉を締めて歌っています。縦線にぐっと落とすようにしっかり引っ張って歌っていって頂きたいと思います。高音部分、サビ部分に入っていくところなんですけれども、徐々に階段を上っていきます。毎回毎回縦の線をしっかり意識する事、それから前に置いてあるポジションをあまり意識しすぎると後ろに声が抜けていかなくなりますので、ポジションはあまり前方に行き過ぎないように自分のおでこのすぐ前くらいにあるように感じてあげてそこにあてながら後ろに声を流していくというふうなイメージを持ってあげるとBメロやサビの部分も後ろへ流しやすくなるのではないかと思います。</p>
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