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	<title>Let it go &#8211; 練馬と池袋と中野のトート音楽教室</title>
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	<description>豊島区池袋、練馬区練馬、中野区野方、中野区中野にある音楽教室で体験レッスン</description>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-12-17</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-12-17/</link>
				<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 17:47:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でオリジナルミュージカル、Can you feel the love tonight? Let i ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>荻窪声楽教室でオリジナルミュージカル、Can you feel the love tonight? Let it goレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">今年最後のレッスンでした。学校から直行っしたので、少しクールダウンをしてレッスンを始めました。</p>
<h3>【オリジナルミュージカル】</h3>
<p class="inbox-nl">初めて楽譜を見ましたが、早口言葉で音に乗せるのが結構大変な曲ですね。少し音が取りにくい所もありますが、慣れてしまえば大丈夫でしょう。ポイントは、言葉の抑揚を感じて歌う事です。例えば「あかるい」という言葉。あかるいのあが1番聞こえるようにしましょう。ソロの部分の「いま」という出だしは少し前のめりに歌い出したくらいでちょうど良いでしょう。最後に歌った時はとても良く言葉が聞こえました。沢山のキャストでつないでいく音楽の時は、「自分が1番!」と思い、実力を十分発揮しましょう。これが1番大事かもしれませんね！</p>
<h3>【Can you feel the love tonight?】</h3>
<p class="inbox-nl">一度、通して見ましたが言葉は問題ないですね。サビの部分で、休符は完全に休まない事。気持ちが途切れないようにしましょう。it&#8217;s enoghtのところはセリフっぽく歌うとかっこいいですね。また日本語と同じですが、英語も抑揚が大事です。例えばwe areはwe よりもareが前に出なければいけません。話し言葉と同じです。</p>
<h3>【Let it go】</h3>
<p class="inbox-nl">久しぶりに歌ってみました。ほぼ、ぶっつけ本番でしたが、以前より曲をつなぐ部分の動きが、随分スムーズになりました。フリもヴァリエーションもあり、とても良かったのですが、逆に動きが多く、姿勢が少し前屈みになるところがありました。これを気をつけたところ、2回目はとても良くなりました。演技を始める前に、自分で注意することを頭で整理してから演技を始めると、1回目にして2回目のような演技ができると思います。<br />
今年はとても良いレッスンができ、随分と自然に演技できるようになりました。大きな成果ですね！頑張りました。<br />
来年も沢山の曲を歌って、楽しい年にしましょうね！</p>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-07-23</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-07-23/</link>
				<pubDate>Sun, 24 Jul 2016 17:31:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室で翼を下さい、Let it goレッスン 出発前の最後のレッスン。二曲共、とても良い仕上がりになり ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>荻窪声楽教室で翼を下さい、Let it goレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">出発前の最後のレッスン。二曲共、とても良い仕上がりになりました。後は発表する機会を自分で、作る事ですね！</p>
<h3>【翼を下さい】</h3>
<p class="inbox-nl">録音した音源で実際歌ってみました。iPhoneでは音量に限界があり、聞こえないと音程が悪くなる可能性があるので、本番はiPhoneを片手に歌いましょう。気になったのは、最後の「ゆきたい」のところです。最後まで、しっかり歌いきりましょう。特に最後の「い」の音です。二回目の「い」は息が続くまで伸ばしても構いません。</p>
<h3>【Let it go】</h3>
<p class="inbox-nl">今日はいつもと違う環境だったので、最初は少しぎこちなかったのですが、二回目は綺麗にまとまりました。今、英語を頑張っているので、フレーズの最後まで感情を感じる事ができ、曲と振りがつながり、とても自然でした。今日は曲の最初と最後をもう一度整理しました。前奏は、歌い始めまでただ待っているのだけではなく、景色を思い浮かべ、雪を手のひらで拾ったり、雪の空を見上げる振りを足しました。とても綺麗でした。最後は、生徒様が思っているスピードより3倍遅いと思い手を上げ、礼をしましょう。<br />
最後に「生まれてはじめて」を英語で歌ってみました。8月からは振りをつけてこの曲を勉強しましょう。今度は全く違うキャラクターです。さて、どんな風に曲を仕上がるでしょうか。楽しみですね。</p>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-07-09</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-07-09/</link>
				<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 01:19:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室で翼を下さい、Let it goレッスン 学校も夏休みまで後少し。なんだか表情も明るく楽しくレッス ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>荻窪声楽教室で翼を下さい、Let it goレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">学校も夏休みまで後少し。なんだか表情も明るく楽しくレッスンできました。</p>
<h3>【翼を下さい】</h3>
<p class="inbox-nl">今日は曲のメリハリを考えて歌ってみました。一度目に通した時は朗々と歌い、それはそれで良かったのですが、もう少しメリハリをつけた方が良いと思います。出だしは言葉を立て語る感じで、曲の山はレガートで歌い、最後の行きたいは言葉をハッキリ言うことです。出だしで、少し声をセーブする事により体力が残り、曲の山の部分で思いっきり歌うことができます。二回目はとても良かったですね。来週に仕上げましょう。</p>
<h3>【Let it go】</h3>
<p class="inbox-nl">今、英語を頑張っているので、曲に英語を載せるタイミングがとても良くなりました。特に子音が二つの単語は音楽にのりとてもきれいでした。<br />
振りも全体的にはとても良かったです。</p>
<p class="inbox-nl">今日は表情の事を考えてみました。曲の中でannaの心情は変わります。悲しい表情は良く伝わるのですが、let it goのサビの部分での表情がさらに明るくなると良いですね。ここでの気持ちを考えてみました。ただあまり考えだすとぎこちなくなりので気持ちの整理ができたら「感じましょう」。それからwell、my powerのところも、今日はもう一つ振りを入れました。とても良くなりましたね。後、間違っても、間違った！という表情をしないこと。必ずお客様に分かってしまいます。さて、後一回で仕上げましょう！</p>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-06-25</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-06-25/</link>
				<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 13:43:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室で翼をください、Let it goレッスン 今日はレッスン前に嬉しい報告がありました。オーディショ ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>荻窪声楽教室で翼をください、Let it goレッスン</h2>
<p class="inbox-nl">今日はレッスン前に嬉しい報告がありました。オーディションで役がもらえたと！良かったですね、頑張った甲斐がありました。これからも楽しく歌を歌っていき、より学生生活をEnjoyしましょうね！</p>
<h3>【翼をください】</h3>
<p class="inbox-nl">B♭とCの調を歌い比べてみました。聞いた印象はB♭の方は、しっとり、一音高いCはpureな印象を受けました。どちらも歌いやすいようですが、ここまでくると好みですね。今回はC調を選びました。注意する事は、歌詞の山を感じて歌うこと。一番伝えたい歌詞の前に力尽きてしまうと、その曲のメッセージ性が弱くなってしまいます。息を良くコントロールし、その歌詞に向かっていくようにしましょう。あとは「悲しみのない」のイにh音が入らないようにすること、言葉をつなげて歌うことに気をつけましょう。</p>
<h3>【Let it go】</h3>
<p class="inbox-nl">大分動きが整理でき、とてもきれいになりました。my powerの前の間奏部分では、何故後ろを向くのか考えてみました。劇中では全ての動きに理由があります。理由を考えた上で動くととても自然でスムーズになりました。また、最後は手を伸ばした余韻を楽しみましょう。お客様は生徒様があげた指先を見てます。拍手があってから手を下げるぐらいで良いと思います。二回目に通した時はとてめ良かったです。この調子です。後は暗譜ができと、もっと自信を持って歌えると更に良いでしょう。後二回、頑張りましょう。</p>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-06-04</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-06-04/</link>
				<pubDate>Sat, 04 Jun 2016 13:44:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でオーディション曲、翼をください、Let it goレッスン 【オーディション曲】 先日、緊張のあ ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>荻窪声楽教室でオーディション曲、翼をください、Let it goレッスン</h2>
<h3>【オーディション曲】</h3>
<p class="inbox-nl">先日、緊張のあまり息が続かないことがあったとの事。実際、聞いていないので推測ですが、一つは緊張の為体が硬くなった事。もう一つは出だしの音がボヤけてしまい、息の無駄遣いをしてしまった事。最初の音は歌うのではなく、きちんと発音してしゃべる感じで処理する事。歌うのは次の音からです。後は、緊張していると自覚しているなら、精神面でのコントロールが必要ですね。これだけ練習をしたから必ず歌えると思い、自信を持つこと。これが一番効きます。<br />
今日注意した事は、長く伸ばす音は最後までしぼまず、歌い切る事、最後に向かってクレッシェンドして行く気持ちで歌うと良いかもしれません。今日のように歌えると、オーディションでもバッチリですね！</p>
<h3>【翼をください】</h3>
<p class="inbox-nl">今日は短期留学の時に披露する曲を 決めました。唱歌を含め、何曲か歌ってみましたが、総合的に考えて「翼をください」を選びました。曲の山もあるし、英訳しやすいので良いと思います。<br />
今日は初めてだったので音を確認しながら歌いましたが、音楽の流れを感じながら、言葉がポツポツ切るないように滑らかに歌いましょう。それから母音にh音が入らない事にも注意しましょう。</p>
<h3>【Let it go】</h3>
<p class="inbox-nl">今日は途中から歌ってみました。腰をかばっているせいか、姿勢がいつもと違う感じでした。骨盤を少し引くと真っ直ぐ立てます。my powerの前の間奏では、動作をハッキリさせましょう。今日はタイミングが合わなかったようですが、次回はできるでしょう。やはり、大きく動くととてもキレイです。後はもう少し手の動きにバリエーションが付くと良いでしょう。仕上がりまであと少しです。留学期間に披露できるまで、頑張りましょう！</p>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-05-07</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-05-07/</link>
				<pubDate>Sat, 07 May 2016 13:25:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でFor the first in forever、Let it goレッスン 今日はとても暑い日 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でFor the first in forever、Let it goレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日はとても暑い日でしたね。連休中ですが、気分転換に良いレッスンができました。</p>
<h3>【For the first in forever】</h3>
<p class="inbox-nl">日本語では歌っていましたが、レッスンでは初めて英語で歌ってみました。Elsaとは違ったキャラクターの妹、Annaの歌です。よくしゃべるところは、finallyやsuddenlyなどの大事な単語を強調してリズムにのりましょう。特に一拍目でしたね。反対にサビの部分は、音と音をつなげてレガートに。そうすると、曲にメリハリがでます。この曲はAnnaのキャラクターを音楽に表現しており、分かりやすい曲です。次回は更に細かいニュアンスをつけましょう。</p>
<h3>【Let it go】</h3>
<p class="inbox-nl">レッスンの時にもお話しをしましたが、この曲では、主人公、つまり生徒様の感情をお客様に伝える事を勉強してほしいと思います。さらに、その感情を聴取と共有することが、最終目標です。これはLive音楽の一番の醍醐味です。<br />
この事をお話しした上で今日は更に細かく、特に曲風が変わる曲の繋ぎめの振りを考えてみました。この繋ぎ目がうまくいくと、曲が流れてメリハリがつきました。そして動きは大きく、ユックリ！これは基本です！次回までもう一度、頭を整理して、できればほぼ暗譜をしてきて下さいね。暗譜ができたら表情もつける勉強もできます。この曲も良い曲に仕上がりそうです。次回も頑張りましょう！</p>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-04-30</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-04-30/</link>
				<pubDate>Sun, 01 May 2016 01:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でLet it goレッスン 今日はお天気も良く、のびのびレッスンが出来ました。 【歌】 まずはリ ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でLet it goレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日はお天気も良く、のびのびレッスンが出来ました。</p>
<h3>【歌】</h3>
<p class="inbox-nl">まずはリズムを正しく取りましょう。my powerからのところが急いでしまい音楽とずれてしまいます。一番最後の所は、リズムに乗り遅れないように、決めゼリフは音楽に合わせて歌いましょう。Let it goのセリフは三回出てきます。それぞれテンションや気持ちに変化があるか考えてみました。この曲はelsaの微妙な気持ちの変化が、要所要所、音楽で表現されています。それを歌と振りで表現できるようにしましょう。</p>
<h3>【Let it go】</h3>
<p class="inbox-nl">振りをつけて歌ってみました。こうしたいという気持ちがあっても、まだそれが具体的に整理ができていないようです。<br />
なんどもいうようですが、振りは大きく！気持ちがはっきり決まっている時は歩く動作も決然と。また表情も大事です。主人公の気持ちを考えたら、その気持ちが自然と声色や動作にでます。今日で、大枠は出来ました。来週は細かく振りをつけましょう。</p>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-04-09</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-04-09/</link>
				<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 15:54:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でLet it goレッスン 今日から新しい曲を勉強しました。昨年、大ヒットした「アナと雪の女王」 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でLet it goレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日から新しい曲を勉強しました。昨年、大ヒットした「アナと雪の女王」からLet it goとfirst time in foreverです。<br />
とても有名な曲ですが、生徒様オリジナルに仕上げましょう。<br />
今日は、アナとエルサの性格、環境などを考えた上でどう振りをつけるかを考えてみました。誰もが知っている振りはありますが、初めてこの曲を聞く人にも通用する振りを考えました。時間の関係で途中までしか考えられませんでしたが、大枠は考えました。次回まで、どう動きたいか考えられる時間があったら考えてみましょう。<br />
さて、歌ですがもう何度か歌っていますので曲にメリハリをつける為に細かいところを練習してしました。例えば、語るところは歌うというよりは、子音を活かして良くしゃべる事、またキーワードとなる大事な言葉は、歌っている途中でもセリフのように話すこと。この二つを入れただけで、曲の印象がガラッと変わりました。やはり時間の関係で、途中までしかできませんでしたが、次回は先に進みましょう。<br />
やはり、こういった躍動感のある曲は楽しいですね。良い曲に仕上がるように頑張りましょう！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2016-03-05</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2016-03-05/</link>
				<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 13:18:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でLet it go,I belong to meレッスン 今日はとっても春らしい陽気でした。 全 ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でLet it go,I belong to meレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">今日はとっても春らしい陽気でした。<br />
全体的にとても良いレッスンでした。<br />
それに嬉しいお知らせも聞けて、私も嬉しくなりました。<br />
【発声】<br />
五つある母音の内、エだけが息漏れをします。発音する前にリラックスしすぎてるのが原因です。ちょっと注意するとすぐに直ります。気をつけるのは「エ」だけで、高い音はとても良い響きをしています。<br />
【Let it go】<br />
発声代わりに久しぶりに歌ってみました。発音などは全く問題ありませんが、決めゼリフのところはピアノを待たずにリズム通りに入りましょう。wellのところも音楽に乗り遅れることなく、エの母音に注意したらとてもよくなりました。<br />
来月から「生まれて初めて」と並行してレッスンをしていきましょう。<br />
【I belong to me】<br />
まずは皇女Sissiとしての立ち振る舞いを考えてみました。お客様に向かって斜めに立ち、お顔を上げると気品がありエレガントな感じになりましたね。その雰囲気を持って自然に動いてみましょう。<br />
また、間奏の所は「泣く」という行為に突然入るのではなく、流れを作りましょう。実生活でも、突然、泣いたりはしませんよね。必ず表情の変化などがあるはずです。全体的にまだ正面を向きすぎているので、斜めを向くのを8、正面を2位の割合でいいかもしれません。<br />
来週は、暗譜をしてきてI belong to meを仕上げましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>トート会員5026荻窪声楽教室2015-12-12</title>
		<link>https://school.m-toto.com/note/seigaku-note/5026-2015-12-12/</link>
				<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 06:28:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[金野 英里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスンノート]]></category>
		<category><![CDATA[声楽レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[荻窪音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[荻窪声楽教室でありがとう、let it go、i belong to meレッスン 2015年最後のレッスンで ...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h3>荻窪声楽教室でありがとう、let it go、i belong to meレッスン</h3>
<p class="inbox-nl">2015年最後のレッスンでした。学校で、歌ってきたようなので、発声練習はせずにすぐに曲に入りました。<br />
今月からミュージカルを英語で歌い、オリジナルの音楽を楽しむようにレッスンをしています。英語特有の音楽のノリがあり、歌っていてやはり楽しいですね。<br />
【Let it go＊i belong to me】<br />
主人公のキャラクターを考えて、言葉ものせてみました。また話す言葉と歌う言葉は違う事、例えば、英語のrやs、w、こういった細かい子音を誇張すると、更に英語らしくなります。英語を元に音楽がつくられているので、リズムは英語に忠実です。日本語の訳詩では分からなかったリズムを感じられるはずです。<br />
こういった事を注意して歌うと、とても英語がのり、表現がイキイキとしてきました。<br />
今日は大まかに曲を作りましたが来月からは、細かくレッスンをしていきましょう。<br />
【ありがとう】今日でこの曲は終了です。今回課題だった体全体で表現する、という目標は達成できたと思います。レッスンの時も注意しましたが、間奏後の振りは前の音楽の流れで振りを付けましょう。動きが早いと、劇的な動作になってしまいます。ありがとうのフレーズは繰り返されます。言葉も劇的な意味ではないので、ここはゆっくり動き、早い動作は別の箇所で使いましょう。<br />
来年はミュージカルナンバーを歌いながら、学校でのミュージカルも勉強していきましょう。半年の間、お疲れ様でした、そして、この半年の課題は達成できました。よく頑張りました！</p>
]]></content:encoded>
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